ドラマ「天 天和通りの快男児」第2話 感想 ~天とひろゆきの戦いに決着が~

ドラマ「天 天和通りの快男児」第2話 感想 ~天のひろゆきの戦いに決着が~
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ドラマ「天 天和通りの快男児」第2話が放送されました。

今回は、前回に引き続き天とひろゆきが土地の権利書を巡って戦っており、ついにその決着がつきます。

それにしても、最後に予告で一瞬映った佐藤栄作さん演じる赤木はカッコよかったですね!

ドラマ「天 天和通りの快男児」第2話



第2話 あらすじ

天貴史(岸谷五朗)との勝負に敗れた若き雀士・井川ひろゆき(古川雄輝)は、ヤクザの沢田(山口祥之)にその腕を見込まれ、裏の麻雀界に足を踏み入れていく。土地の権利書を賭け、地上げ屋の代打ちとして戦うひろゆきだが、対戦相手は因縁の天。先に3勝した方が勝ちの半荘五回戦で、先に二連勝したのは天。しかし、ひろゆきは天の決死の“ある策略”を見抜き、勝敗を五分に戻していく。そして、全てを賭けたオーラスに挑む…。

天とひろゆきの決着について



今回、ついにひろゆきと天の戦いに決着がつきます

が、どうしても一点気になることが、、

天が最後に「電気を消している間にイカサマする」という展開があるのですが、これって、初回も同じやり方で勝ってましたよね?

このパターン、またですか?

結局最後にこれやって勝てるんだったら、それまでの展開意味ねーやん

と、素人ながらに思ってしまいました。

まぁ、今回も後半で室田という新たな刺客と戦い、心理戦という新たな技法を見せてくれていますので、この調子で天にも他のテクニックを見せて欲しい所です

天とひろゆきの共闘



室田の心理戦でむひろゆきは苦しみます。

このあたり、確率論を勉強しているだけのひろゆきではやはり役不足であり、台打ちはいかに経験がものをいうか、という事がよくわかりました。

次回では、ついに赤木との闘いへ突入するみたいなので、今後の展開に目が離せません

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